一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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    思いや言葉だけで現実は変わらない
    …当然のことだがね。

    全体シナリオは前回は本当に、不完全燃焼だった。
    話し合いきれなかった。協力を徹底できなかった。
    ……今度は、大丈夫。
    最後まで戦える。
    あんな犬死手前はもう、沢山だ。

    で、まぁ。ノルグランド
    ………結局のところ
    人が人を裁くのは危険だ
    感情で人を裁いてしまってはダメだ。公平とは言えない。
    感情に任せて死を与えるのも、助けるのも。
    だから、基準に。感情を差し挟まない基準として法律があるべきなんだ。
    被害者や罪人に感情移入して生かせ、殺せを問うべきじゃないだろう。
    「やむをえない事情」は考慮してもナ。

    力あるものが正義を語れば時にそれは独裁と化す。
    力こそ正義になりかねない。
    だから力あるものは弱者のために。剣として。
    力あるものは力を持つものとしての責任を。義務を。

    弱者が自己保身に走って何が悪い。当然のことだ。
    力が無けりゃプライドすら保てないさ。
    だが。
    自己保身の為に、あまつさえ利益のために人の命を踏みつけることは赦されるのか?
    …赦されたモンじゃねぇだろ。
    戦火を、不和をもたらして何人死ぬと思っているんだ。
    サヨウナラ小悪党。
    自分のために生きるのは悪いことじゃない。
    でも、正義は皆の利益を守るための道具なんだ。












    新作武器~。…もう幾つ目だかは考えないことにする

    雌雄対乃刀「禍沙庭」「鬼神楽」(シユウツイノカタナ「マガツサニワ」「オニカグラ」)(蛮刀二刀流)
    大刀二振りで一組の、異例の組み合わせの打ち刀。二つ合わせて禍神楽
    刃は太く厚く広い。
    黒塗りの鞘と鮫皮だけ白く鍔は無い、黒い古めの打ち刀拵え。
    樋と血引きの溝を施した。目抜きには釘を置いただけの手抜き。
    装飾の一切を捨てた拵え。
    拵えの理由はこの刀の伝説に「折れ、欠けても敵を屠るために再生する」という伝説がある為。
    遂には目釘が刀身より何度も先に駄目になってしまい、そのうち持ち主も戦いのためにある刀を飾るのも虚しいと感じ、簡素に済ませたという。
    なお、本当に再生するかは不明。
    「鬼の為に清めた舞台にて。荒御霊を祀る舞を舞うべし。」
    「人を呪わば穴二つ」「夜闇よりも昏き殺意よ」
    「――我が身を以って鬼と成れ、双刃剣舞・禍神楽」
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    【2005/08/04 02:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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