一生一死
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
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    遠くの空
    ノルグラの贖罪部隊が編成されている今日この頃

    あくまで今回は個人レベルの贖罪である、というのがどうにも参加に踏み出せないところ。

    …決断の手前はいっつも足がグラつく錯覚。

    個人レベルに課された贖罪なら付き合う義理が今一ない…
    とは言うものの足がかりになるなら?

    足がかりになるなら追加人員で参加すれば良いか。

    エリーゼに帰属してしまった「法と正義」の個人の贖罪を今からやりに行くだけ、だ。

    命の使いどころは重要だぞ?

    落ち着け。勇み足は踏むな。



    #追加武器
    剛刃・屠竜
    伝説上の存在、竜を殺そうと分不相応な夢を見た昔の武人が鍛え上げた簡素かつ重厚な殺すためだけの斧
    余計な飾りはそこにない。
    「人と会っては人を斬り、竜と会っては竜を斬る。強者との戦いこそ武人の誉れ、飽くなき求める心こそが武人の刃――屠竜刃嵐」
    二本の鎖が斧同士を結ぶ。
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    【2005/07/25 18:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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