一生一死
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シャオルン
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    ソルレオンに届く言葉
    彼らは誇りを重んじる。

    誇りなき戦を彼らは好まない。

    ゆえに参戦は期待できない。

    ●エルヴォーグ撤退の理由
    監視目的でGGを置いてはいたものの開戦して耐えられるほどの戦力がそこになかった。
    加えて人質の返還も条件につけられた。
    よって外交カードを巧く切られ釣られたとは思いつつも飲まざるをえなかった。

    ●死者の祭壇消耗戦
    現在地獄では代理の王を立てている中で二人の皇太子が派閥争いを繰り広げている
    そのうちの一人、ザンギャバスが地上に興味を持ち侵攻を仕掛けてきた。
    東方同盟はこれを消耗戦で迎え撃つが戦線後退、死者の祭壇を奪われたものの、そこで押し留めるに収まった。


    ●ザンギャバスを地上に誘き寄せ戦う決定を下すまでの経緯
    二人の皇太子のうち、エルヴォーグの支配者リゥドゥラが対抗勢力のザンギャバスを排するために東方同盟にアプローチをかけてきたのが発端
    先に述べたエルヴォーグ撤退及び人質返還はこれの足がかりにするために持ちかけてきたのは明確。
    (推測ではあるがザンギャバスに地上侵攻をたきつけたのも彼らの気がする)
    (エルヴォーグ撤退要求以下全て同盟を疲弊させ、リゥドゥラの申し出を飲ませやすくするための前準備ではないのか?)
    ザンギャバスを排する手助けを敢えて飲むのは
    ・ザンギャバスは地上に執着しており、いずれ排さねばならない
    ・地獄ではアンデッドの補給が容易で、こちらが一方的に消耗することになる
    この2点からくる。
    多大の被害を被る覚悟あり。
    地獄の侵攻を食い止めるために肉を切らせて骨を立つ心積もりで挑む。


    とりあえずこんなところか?_l ̄l○
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    【2005/04/30 11:27】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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