一生一死
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シャオルン
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    武士道とは死ぬことと見つけたり
    武士道とは死ぬことと見つけたり。
    (・・・葉隠の一説?)

    まぁ、これは本来・・・忠義の問題を説く言葉であって。
    匹夫の勇を推奨した言葉ではない。
    主君が間違った道に進むなら、死ぬ覚悟で以って押し留めるとか。
    そういった方向性の言葉であって。
    此処で言う死は切腹を主に指す・・・はず。
    (・・・まぁ書いた時代が時代ですしね。)
    主君の不況を買い、殺されることをも省みず。
    死の恐怖を乗り越えて踏み込んだ一歩。
    それが「武士道とは死ぬことと見つけたり」・・・だと思う。
    (自信なさげ?・・・どちらにしてもよく行く気になりましたね)
    単に死にたいわけじゃない。
    死を覚悟しなければ成せない事がある。
    踏み越える一歩。
    そのための言葉。
    (弱虫のクセに。)
    弱虫が奮い立つだけの理由があるさ。
    (・・・だったら、あの服着て行ったらどうですか?)
    あの服?
    (ヒスミの服)
    ・・・サイズが合わないさ。
    それにアレが自信たっぷりだったのはそれに裏打ちされたモチモノがあったからな。
    実力とか。
    アイツのようには振舞えない。
    (難儀ですね。貴方も)
    ・・・お前もナ。
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    【2005/04/23 12:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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