一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    死。
    死。

    いや、とあるMSの日記がさ。ほら。
    死について語ってるからね。

    ・・・グダグダッと行こう。

    外傷によって死に瀕した人って、そうそう見る機会は少ないと思います。
    日本では。
    だからまぁ、その。ちょっと戦闘物からは最初外れましょう

    何と言うか血や死をファッションの一種と勘違いしている人が多くないか、と思います。
    マイナスイメージの物を纏ってみて、ほら。
    ・・・うまくいえない。

    人間の死にたくないっていう、悲痛な叫びは凄い力がありますね。
    とある、闘病患者の日記を見たことあるけど。
    死ぬ間際の一ページだけでも凄いと言うか何というか。
    怖い。
    笑顔が撒き散らされてるんです。
    顔文字の笑顔ってだけじゃなくて、言葉に。
    ひたすら前向きに立ち向かってる言葉と、
    前向きな言葉で押さえつけても自分の中にあるドロついた感情が抑えられないという吐露した言葉と。
    それが交互につづられて。
    暗い出来事すら笑顔で埋め尽くしてしまっている。
    最後の文章は退院する友人を祝福し、自分も続くぞ、と書いて。

    そこで終わってる。

    自分の死というか。死をもたらすそれは人によって違うしそれの受け止め方も色々。
    日本だと大抵の場合、病気か老衰か事故。或いは世間に追い立てられた自分自身が自分の死を運んでくる。

    貴方はどうですか?・・・って今から自分の死に方が決まっている人は居ませんよね
    まぁ、自分が死ぬとしたら。
    どうします?

    ・・・いつもまとまりがないのは別に今日語りたいものがアルというわけじゃないからです。
    だから思いつくままに。徒然と。

    ああ、そうだ。血をファッションにとか最初言ってましたね。
    ・・・今の背景、血をファッションにしたデザインですが置いておきましょう。

    っていうか時間がないんだって。それだけの理由。
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    【2005/04/21 00:09】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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