一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
PROFILE
シャオルン
  • Author:シャオルン
  • このブログはのっとった!

    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
  • RSS


  • CALENDAR
    06 | 2017/07 | 08
    S M T W T F S
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -


    RECENT ENTRIES
  • うん。まぁ、アレだ。(02/20)
  • 背後の年末(01/01)
  • たまには(12/29)
  • うしろのじじょう;斜陽(11/21)
  • (´・ω・`)(11/14)


  • RECENT COMMENTS
  • BlogPetのコダマ(12/18)
  • BlogPetのコダマ(12/11)
  • BlogPetのコダマ(12/04)
  • BlogPetのコダマ(11/26)
  • BlogPetのコダマ(11/19)
  • BlogPetのコダマ(11/12)
  • BlogPetのコダマ(11/04)


  • RECENT TRACKBACKS


    ARCHIVES
  • 2008年02月 (1)
  • 2007年01月 (1)
  • 2006年12月 (1)
  • 2006年11月 (2)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (1)
  • 2006年08月 (2)
  • 2006年06月 (5)
  • 2006年05月 (7)
  • 2006年04月 (7)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (12)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (10)
  • 2005年11月 (18)
  • 2005年10月 (8)
  • 2005年09月 (21)
  • 2005年08月 (12)
  • 2005年07月 (16)
  • 2005年06月 (9)
  • 2005年05月 (4)
  • 2005年04月 (16)
  • 2005年03月 (5)


  • CATEGORY
  • 未分類 (102)
  • 設定 (7)
  • 雑惑 (5)
  • 日記 (1)
  • 駄文 (14)
  • 脳内物質垂れ流し文章 (17)
  • 思索ネタ (0)
  • ノルグランド傭兵大隊従軍録 (39)


  • LINKS
  • 管理ページ
  • シャオルンのステ画面
  • ユンシャオ
  • ルンフォン
  • アヤナ部屋
  • 叢 -Gagaga's Diary-
  • 組長日記
  • ルーシェンの日記
  • baroQue-nightMare
  • リュウの小部屋
  • 無限な感じのファンタジア
  • 紅薔薇の住処
  • SILVER WOOD
  • ナポポラッサルの「徒然なるままに」
  • アルグの手帳
  • ユウとリチェの部屋
  • ドリアッドの森
  • ヒモロギ護衛士ルルルの楓華見聞録
  • 無限のファンタジア体験記
  • 月下の鎮魂歌 -Requiem under the moon-


  • SEARCH


    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【--/--/-- --:--】 スポンサー広告
    自分が自分である程に。
    自己を形作る主義や正義が己を縛る。
    自己を定義する価値観を研ぎ澄まし、自己を確りとさせる程に。
    揺らぎを失い、許せなくなる。
    己を。他人を。


    と、こ難しく言ってますけどね。
    好きとか嫌いがはっきりするほどに人間、他人に「キツイ人」と呼ばれる人になりますねーってだけの事。
    長く生きていると「コレは正しい」「コレは常識」というものが増えて、その分許せなくなるものが増えている気がします。
    価値感情、正しいと思う反対側で赦してはいけない事が出来ている訳ですから。
    …ソルレオンもそうだったのかなー…。
    頑固は、正義の遵守の裏返し。彼らともう一度会話がしたい。

    以下背後領域
    背後です。

    美学上、私には絶対に作らないキャラクターの種類があります。
    どういう種類で理由は何か、というのは語りません。
    ただ、語れば半数とは言わずとも1割の人は共感してくれるんじゃないでしょうか。
    でも、こういうのって語ると負け、ですよね。
    語った時点で敵を作ってしまいます。
    嫌いという言葉で、該当する誰かを否定してしまいますから。
    何を今更と思われるかもですが…。


    主義や主張、内なる律は軽々しく口に出してはいけない。


    何があったかって言うと、特に何もないのだけど。
    紅茶VSコーヒーって根深いんだね。
    スポンサーサイト
    【2006/10/11 18:34】 未分類 | COMMENT(0)

    この記事に対するコメント

    この記事に対するコメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する




    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。