一生一死
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シャオルン
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    ラドック氏については今まで情勢を把握できてなかったから迂闊な評価下さずにさけてたけど
    ああ、なるほどなというところかな。
    彼は死んでいたはずなんだろうな。随分前に。
    一気に振り返ってみれば、カディスはソルレオンと交渉に入って・・・
    ソルVSリザの構図を作ったときに死んでいたはずなんだ。情勢的には。
    実際あの時お別れを告げに来たと勘違いされてたしね。共同戦線張ったときも。
    思えばあの時カディスは落ちることが決まっていたはずなんだ。
    結局彼は砦とともに生きてきたのに戦場で死ねなかったのが・・・心残りだろうな。
    せめて彼は戦死したかったんだろう。
    砦を明け渡すことに対する同盟への抗議ではなく。
    和平への道の途中とはいえ。戦士たちが血を流す戦場ではないにしても。彼は戦死したんだ。
    砦を守る戦いの中でね。

    まぁ此処までは武人的な意味合いで・・・。政治的にはどうかな。
    さっきもいったようにソルVSリザの構図を作ったときにカディスそのものが鬼子。
    本来は存在してはいけない場所だったんだよね。
    同盟とソルレオンの御前会議の時点においてソルレオン側にとっては
    カディスはソルレオン、同盟共通の敵だった。
    ・・・それに対して同盟は剣を向けたわけだ。
    リザードマン全体としての責任者としてラドック氏は適任か?
    ・・・そこは疑問だよな。
    あくまで彼はカディスGGの責任者であってリザードマン全体の責任は王が取るべき。
    彼の死によって同盟の何がソルレオンにとって購われたことになるのか。
    彼の役職からすればGGカディスにおける問題の責任を取った、と見るべきか。
    読み違えると後々響く。よく考えよう。・・・とりあえずまたあとで。
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    【2005/04/16 10:33】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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