一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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    四方山話
    ●近況
    ノルグランドFINALとか凄いスレッドが立ってしまった。
    どうでもいいが霊査士二人のコントが黒い。
    今「くろい」って変換打とうとしたら「黒衣」になった。
    普段何かいてるやら。

    ●武器の名前
    最近手抜きなのか使い回しが多い。
    ちゃんとじっくり考えたいな。

    ●最終任務
    一応話し合いは把握はしているが意見を出すに至らぬ歯がゆさよ


    ●役割
    自分のクラスに拘る意味はない。
    能力値とアビ、アイテムで決まる。
    あくまでクラスは方向性であって代替の効かないものではない
    …武人やってると心底そう思います。てか武人らしさって何よ。

    ●ボケとツッコミ
    あくまで基本事項。
    茶室での会話でアビツッコミ等が普通に行われてはいるが。
    攻撃されるに十分な理由があるから吹っ飛べるのだ。
    関係ない人間が「殴る事を楽しみ」にアビツッコミをすると不健全ではある。
    というか以前背後が関わった別コミュでも問題になった。
    取り合えず偉そうに言える立場でもないのだけど。

    愛を以って殴り合おう。こいつなら殴ってもいいというのとは別だ。

    殴られる側も殴る側を信頼しているから殴られれる。
    だから横から口を挟むのも無粋ではある、が。

    …ってなんかSMの話題に見えなくもないなコレ。


    ●作戦旅団とか
    私は知るはずのない知識なんだがなぜか知ってしまったのでちょっと感想。

    後方は荒れそうだ。

    第1は…とりえず無難そうな雰囲気か

    第2。ケースごとの作戦をどう作戦書に収めるかがカギだな。

    第3は先制パンチを打ち込んだはいいが物言いで敵を作ってる気がする
    基本的に色々と柔らかくすればいい感じだとは思う。
    隙を見せない生き方は味方を作らずに敵を作る。そう思わされた。

    第4。
    マロニエ。あんた何食ってる。
    というかあんたか。拠りによってあんたか。
    いや、ええと、なんだ。
    纏ってる雰囲気が不気味すぎるだけなんだが。
    不気味すぎて不気味ゆえにああもう。
    取り合えず一度だけ依頼でご一緒したねぇ。

    ●トロゥルの全身図
    腕長すぎ。
    つか胴がながくて腹でっぷり。
    確かトロゥルは奉仕種族を搾取しては新たな領土を得てさらに搾取する焼き畑農業的な種族だと聞いていたが
    外見まんまだな。

    でも実際は変わり者もいるわけで。


    ●覚悟とか
    余りこういうのは言葉に出すと安っぽくなるなとは思うけれど
    一度書き出してみて一つの文章にしないとゴロゴロ心の真ん中で揺れそうでつい書いてしまう。
    こっぱずかしいので表立って旅団その他で言うつもりはない

    ●恋愛スタンス
    多分、言うべき事を言うべき場所で言い損ねてるタイプ

    ●正義とか
    法律的にいって、「多数の権利、利益を保護」する為の、つまり多数の弱者の防衛概念だ。
    「人に自分が嫌がることをしない」はその最たる例だろう。
    よって力ある人間が正義とか言うとロクな事にならない。
    軍部が政治介入するとアレなのは昔からだ。

    まあ、ちょっと歪むが正義=他人の為に戦えることなのかも知れない。


    ●私が「アヤナさん」と呼んでしまう理由
    多分、尊敬してるから。
    尊敬できる相手はついつい、自然に敬意を払ってしまうものだから。
    …別に距離を置いてるつもりはえーと。

    ●ネタ人間関係
    かなーり、朧月の人間関係がアホな事になっているのは前からだが…。
    もはやネタと呼ぶより家族ごっこになってきている。
    偽物でもいいから、家族で居続けられたらとか思ってしまうのはなんなんだろうか。
    でもつい、娘さんを店長と呼んでしまうのは色々迷惑かけてしまってる引け目。きっと。

    でも娘さん夫婦が妹の両親というのはカオスすぎると思う。義理母が娘だっ!?

    ●予防線
    「自分は馬鹿だからー」「私は偽善者だからー」
    とか言う類の発言は予防線だ。
    先に自覚してるよとアピールすることで他人に言われないための。
    だが得てしてそういう者ほど、その逆に拘っている。
    そうでなければ、そんなことを自覚(する振りも)できないからだ。
    良い人で居たい偽善者。有能でありたい馬鹿。
    背伸びする必要はないと、誰かが言ってしまえば楽になれるのだろうか。
    ただ、それらの行動は唯の焦りと防衛本能から来るだけでそうであろうという努力はしてないわけではないので
    意外と肩の力を抜けば彼らの理想は直ぐ其処にあったりする

    とか言ってると「こんな偉そうな事言ってるけど私、馬鹿だから」と逃げれなくなってしまった。へーるぷみー。

    ●罠
    取り合えずノルグランドでの罠の効力だが
    トロゥルとの初顔合わせの時の「泥濘に足を取られていなければ、あっさりと接近を許していただろう」が指標になると思われる


    ●策
    で戦況をどうにかしようという思考に囚われるとろくな事にならない。
    取り合えず自分は有能だ、こんな作戦思いついたぞ、等と言う風に考えてしまったらその作戦には穴があると思っていい。
    無理に有能であろうとせずに謙虚に真正面に考えるべきだ。


    ●プレイング
    放っておいても私たちは戦闘においては攻撃にしろ防御にしろもてる経験の全てを以って戦っている。
    ので、詳細にその技術を説く必要はない。
    する必要があるとすればその動作を描写してもらいたい時位だろう
    ただし、事前に相手の予備動作を盗むプレイングの類は多分防御ボーナスがあったりする。きっと。
    ただし、此処に拘ると無駄に文字数を食うばかりか足元をすくわれかねない。



    ●ノルグランド
    お世話になりました。色々。
    MVPはハルトさんだろう。
    や、皆、皆なりに頑張ったけどね。
    私も何かの役に立ててたらいいな、と思う。
    ちょっと自分では自信がない。
    まぁ、認めて貰いたい人はこっそり頭を撫でてくれたのでよしとする。
    さて、もう一踏ん張り。
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    【2006/03/09 12:24】 駄文 | COMMENT(0)

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