一生一死
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シャオルン
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    数字とか
    数字とか能力値。

    実際のところ必要悪なのだろう。

    本来は唯の目安であるべきだ。
    ただその目安に拘る事で勝率が上がるのなら幾らでも拘った方が楽だと思う。
    ……とは言え数字うだうだ弄るのは面倒だし別に義務でもないので良いか、と思い始めた。
    故に表で数字云々を言うのはもうやめている。

    所詮計算しきったところで目安だ。
    確率は確率でしかない。
    …それは判っている。
    その目安を「任せりゃいい」「勘弁」とかいわれてしまったが…。
    …まぁ計算せずにそういうのが直感的に理解できる天才肌なんだろう。
    僻みや嫌味でなく、羨ましい。
    せせこましく計算して勝率を上げようとしている自分が矮小に思える程に。

    まぁその程度だから自分のためにだけ計算しておけばいい。
    だから表ではもう話題にはするまいと黙っている。

    必要な能力値の目安も判っているだろうし、まさか壁に不向きなそれをクラスだけで判断して「壁になれ」とは言うまい。
    …所詮その程度だ。

    敵の能力値とおおよその攻撃力は見当がついた。
    ならどの程度の能力値とHPがあれば位は想像がつくだろう。

    ただ。

    幾ら矜持やプライド、経験を誇っても彼我の能力と冒険者としての経験の差は歴然としている。
    あらゆる場面で彼らの方が上なのだ。
    幾つかの例外――情報力と…心能力を除いて。
    (心能力も成功度の上限の都合上数字が勝っていても実際はタメ以下だったりするが)

    数字を意識するたびに、どうにか勝ちを拾い続けている今に驕ってはいられない、と。気が引き締まる。

    所詮は私なりのお守りだな。
    精神安定剤でもあり兜の緒であり、ささやかな道標。

    って事でLv上がってるし道具の最適化でもするかナ…。
    えーと敵の構成が…(ぶつぶつ)
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    【2005/12/08 03:21】 雑惑 | COMMENT(0)

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