一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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    歯が痛い
    今日も背後です
    …歯が痛い。
    いや、何が原因かは判ってるんです。虫歯じゃありません。
    …眼精疲労OTZ
    2徹は出来てた体力は今何処。
    運動しなくなると体がごっそりこそげるこの体質何なんでしょう。胃下垂?
    ともかく眼精疲労が肩に来て肩の張りが歯痛に化ける……
    鎖骨付近の筋に針刺してGo
    …デリケートに酔う程年はとってない、とってない

    空いた時間で山に行こう



    私は街路樹が嫌いだったりします
    あの無理にこっちの都合で枝を切り飛ばして無理矢理植えるあれが。
    反面野放図に荒れた、畑が沢山並ぶ平野な田舎にぽつねんとある神社や寺が大好きです
    崩れかけた土壁に俺を遮るものは何もないぜと思う様伸ばし茂った枝葉。
    古臭く雨風を耐え抜いた建物と石灯籠

    ああ、もう、大好き。

    同じように畑の広がる平野にぽつんと何故かある木なんか溜まりません
    …友人は私を「変態?」と言いました。変で結構。

    ボロくさいそれは好きなくせに法隆寺とかは心ときめきません(何故)
    何がそうなんでしょうね。
    田舎で、門前町で育ったせいでしょうか。
    きっとあの風景が原風景なのか。
    …いや、育った町にあった寺はどっちかと言うと手入れが……。

    ……ま、いいか。

    壁沿いに植えられた桜が春は花吹雪に。
    青葉の季節は毛虫に閉口しながら眩しい緑に目を癒し。
    夏は蝉時雨を木陰で浴び。
    秋は落葉に。
    冬は漫ろになった枝の間から空を望み
    初春は蕾に春を待ち望む。
    年経るよりも巡る季節の繰り返しばかりでいつの間にか年を取った事に気付いたような気がする


    あー……うん。帰ろう。時間が取れたら。
    そうでなきゃ田舎巡り。

    もしどこかの田舎で畑のど真ん中に生えた木を見つめてはぅぅとか言って和んでる変人がいたら私です。
    でも石は投げずに輝く笑顔で「キモい」と罵るに留めてください。ええ。
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    【2005/11/18 12:41】 脳内物質垂れ流し文章 | COMMENT(0)

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