一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
PROFILE
シャオルン
  • Author:シャオルン
  • このブログはのっとった!

    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
  • RSS


  • CALENDAR
    01 | 2006/02 | 03
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 - - - -


    RECENT ENTRIES
  • うん。まぁ、アレだ。(02/20)
  • 背後の年末(01/01)
  • たまには(12/29)
  • うしろのじじょう;斜陽(11/21)
  • (´・ω・`)(11/14)


  • RECENT COMMENTS
  • BlogPetのコダマ(12/18)
  • BlogPetのコダマ(12/11)
  • BlogPetのコダマ(12/04)
  • BlogPetのコダマ(11/26)
  • BlogPetのコダマ(11/19)
  • BlogPetのコダマ(11/12)
  • BlogPetのコダマ(11/04)


  • RECENT TRACKBACKS


    ARCHIVES
  • 2008年02月 (1)
  • 2007年01月 (1)
  • 2006年12月 (1)
  • 2006年11月 (2)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (1)
  • 2006年08月 (2)
  • 2006年06月 (5)
  • 2006年05月 (7)
  • 2006年04月 (7)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (12)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (10)
  • 2005年11月 (18)
  • 2005年10月 (8)
  • 2005年09月 (21)
  • 2005年08月 (12)
  • 2005年07月 (16)
  • 2005年06月 (9)
  • 2005年05月 (4)
  • 2005年04月 (16)
  • 2005年03月 (5)


  • CATEGORY
  • 未分類 (102)
  • 設定 (7)
  • 雑惑 (5)
  • 日記 (1)
  • 駄文 (14)
  • 脳内物質垂れ流し文章 (17)
  • 思索ネタ (0)
  • ノルグランド傭兵大隊従軍録 (39)


  • LINKS
  • 管理ページ
  • シャオルンのステ画面
  • ユンシャオ
  • ルンフォン
  • アヤナ部屋
  • 叢 -Gagaga's Diary-
  • 組長日記
  • ルーシェンの日記
  • baroQue-nightMare
  • リュウの小部屋
  • 無限な感じのファンタジア
  • 紅薔薇の住処
  • SILVER WOOD
  • ナポポラッサルの「徒然なるままに」
  • アルグの手帳
  • ユウとリチェの部屋
  • ドリアッドの森
  • ヒモロギ護衛士ルルルの楓華見聞録
  • 無限のファンタジア体験記
  • 月下の鎮魂歌 -Requiem under the moon-


  • SEARCH


    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【--/--/-- --:--】 スポンサー広告
    円卓 (BlogPet)
    きょうコダマが解説したの?
    だがシャオルンは最善とか通行するつもりだった?
    だがここまでシャオルンが冒険したいなぁ。
    だがここへ取得ー!

    ――此処に居るはずのない家族の顔が見えた気がする。
    余りの美味しさにちょっと走馬灯見ちまったようだぜ…(汗ぬぐいつつ言い張る)しかし。
    やはり色々問題だな。
    少なくともコダマが望んで手を出す世界じゃない。
    ギブ&テイク。
    人間は、多い。
    譲られたことで何か見返りを渡すことも望むのだ。
    キャッチセールスなどで「10分程お時間を」→「5分、いや3分だけではない。
    見返りを与え、貸し借り0の状態を作りたがる心理作用だ。
    あー。
    テンプレどおりのツンデレだったらなぁ(謎で、全身ピン完成しましたよ。
    ああ、鼻血吹きそう。




    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    スポンサーサイト
    【2006/02/28 09:54】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    円卓
    ユリシアは底意地が悪いと思う。




    ともあれ、円卓の選択肢解説

    1;一見確実、堅実に見えるが傭兵大隊が御前会議で語った言と違う行動であり、ソルレオンは確実に同盟に対して道を閉ざすだろう。
    危急の隣人を助けるスタンスを売りにして得た信用と通行許可を、ドリアッドを見捨てることで一緒に捨てるわけだ。
    その後は同盟が派兵しようにもソルレオンが阻み、無駄に疲弊。
    トロゥルはソルレオンとプーカのグリモアを取得し…そうだな。Lv80以上になるだろうか?
    そういう状況での戦闘になるだろう。
    1を確実だなどというのは、少々軽率に過ぎる。
    結局は3以下の状況になりかねない
    あくまで可能性だが。
    どちらにせよ霊査で3・19に大侵攻は確定しているし、1を選んだ時点で西方ドリアッドは死ぬ。

    2;悪手。だが成功すれば最善。
    見返りを求めずとも恩義に感じれば無言で返すのがソルレオン。
    見返りは実はあるのさ。
    どうでもいいが2のメリットを一つも明かさないユリシアは意地が悪い。

    3;篭城にも似た悪手。
    援軍が期待できる状況で、やがれ。
    強大化したトロゥル相手に見合うと思うのかね。

    4;一番まとも。
    とても、まとも。
    最良のカードだろう。本当に選ぶなら4だ。同盟の保身を考えるなら、だが。
    …まぁグリモアの誓いと同盟に弓引くことは必ずしも、相反しない。
    私が背くとすれば、其れは他者を助けることを諦め、野心に腐った同盟であってグリモアに対してでは、ない。
    希望のグリモアの冒険者に相応しくない同盟ならば、其れを拒むだけだ。
    トバルカインの剣
    背後です。

    基本的に、神話の武器はご大層過ぎて自分が扱うキャラクターには分不相応。
    そう思っていたり。
    よって基本的に武器は自分のセンスでモチーフになる神話は一つもないのだけど。

    神話の武器自体は好きだったりする。
    古今東西問わず。

    まぁ、ビジュアル的には日本刀が一番好きではあるけれど…。
    神話にはどちらかと言うと性能よりは「意味」が問題になったりする。
    剣としての由来は大別して4つ。

    1降魔調伏に拠る神性
    2特殊な製造に拠る魔性
    3権力などのレガリアとしての意味
    4剣の性能自体から神話に登場するもの

    まぁ、4は他に付随することが多いが、昔話に出てくる剣、特に中国あたりは4のものが結構あったりするので、他と分ける。

    語り継がれるうちに役割を与えられるものも、少なくはないが…。

    トバルカインの剣と言うものがある。
    伝説自体がイマイチはっきりしない剣だが…
    トバルカインはレメクの息子として生まれた、アダムから数えて第7世の人間。
    全ての鉄と青銅を鍛える全ての刃物の作り主、とされる。
    彼は最初の殺人者ことカインとその兄弟を…って聖書くさい文体になるとこだった。

    ともかく彼は彼の兄弟を守るために、天に祈り、天はそれに答え星を降らせた。
    その、まぁ隕石を彼は槍に仕立て上げた。隕鉄で武器を作ると言うのは凄いことなんだが…。
    この槍は折れも欠けも錆もしない不思議な槍だった。
    槍の名前はロンギヌス。
    後に岩に隠され兵士長の手に渡り、キリストの胸を突く、あれである。
    聖者を傷つけたと言うイメージでロンギヌスは魔性のイメージがあるが、聖者の血で聖別された神性な槍だったりする…が、ともかく。
    この槍、聖遺物として伝わっているのだが変な力、というか意味、役割が与えられている。
    それは槍の持ち主は世界の王者になると言われているのだ。ヒトラーがコレを探したとか言う噂があるが…
    あながち、何に手を出してる川からない彼ならこの伝説にすがったかもしれない。
    まぁあくまで噂だ。

    ともかくロンギヌスは1~4の全てを満たすケースの武器であったりする。
    倒したのは魔物ではなく聖者だが。

    で、もちろんトバルカインは兄弟「達」に作ったのでロンギヌス以外もあるわけだ。
    それがトバルカインの剣。
    レメクが「この岩すら叩き切る素晴らしい剣で傷の報いに死を与えよう。カインに対する報復が七倍ならば俺はそのまた七十倍で以って報いよう」と言ったと言う。

    神唄にでてきたトバル・カインの七十七罰のモデルはコレだろうな。
    あっちは剣ではなく槍だが。

    ともあれ、色々と皮肉っぽい出自の剣である。
    【2006/02/23 17:56】 駄文 | COMMENT(1)
    問題点 (BlogPet)
    シャオルンが
    本当にシンプルに、クリアしなければならないハードルに答えを消化してスジが通っていればいいのだけなのだろうけど。
    って言ってたけど…

    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    【2006/02/21 10:15】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    思う事
    ああ、うん、あれだ。

    ぶっちゃけ、過去の失敗を逆に正論にできる状況だったのかもね。

    本当にシンプルに、クリアしなければならないハードルに答えを用意してスジが通っていればいいのだけなのだろうけど。
    …シガラミが多すぎるな。


    誰かのために剣を振るう事に、理由なんて必要じゃなかったはずなのに。振るうための言い訳を探してる


    [READ MORE...]
    問題点
    ――此処に居るはずのない家族の顔が見えた気がする。

    余りの美味しさにちょっと走馬灯見ちまったようだぜ…(汗ぬぐいつつ言い張る)


    しかし。
    やはり色々問題だな。
    交渉事は苦手だ。

    世の中の交渉人を名乗る人間は余程の自信があるんだろうな。
    少なくとも私が望んで手を出す世界じゃない。

    ギブ&テイク。
    人間は見返りを求めるものだ。
    自分に戻る見返りだけではない。
    見返りを渡すことも望むのだ。
    「借りがある」。交渉の基本だ。
    キャッチセールスなどで「10分程お時間を」→「5分、いや3分だけでも」と譲歩されると、意外と乗ってしまう人間は、多い。
    譲られたことで何か見返りを与え、貸し借り0の状態を作りたがる心理作用だ。

    …まぁそんな知識は屑ほどにも役に立ちそうにないが。

    心理的なものはどうでもいい。
    筋が通っているかいないかだ。

    あー。テンプレどおりのツンデレだったらなぁ(謎


    で、全身ピン完成しましたよ。ああ、鼻血吹きそう。
    [READ MORE...]
    夜明け前
    ひーとーりーではとおいあs(どぐしゃ


    (血が飛び散った後がページに残っている)


    さぁて。
    トロゥルのアレも予想通りの性能(ちょっと方法が予想外だったが)だったし。
    期待できるものが一つ減っただけで遣り様はまだ有るさ。
    ただ、戦況は芳しくはないのだけれど。
    ……対抗できればいいのだが。


    戦う時。
    自分の居場所が有る。
    役割がある。
    其れを任されたなら、任された責任は果たさなければならない。
    時に剣として、時に盾として。
    どちらになるにしても弱弱しく頼りない己を恨みつつ、虚勢を張る。
    …多分これからも。

    いつかこの嘘は剥がれるのだろう。鍍金の様に。
    だが、義務感だけで立っている訳じゃぁない。
    自分がそうしたいからやっている。
    其処に進んで立つ自分が居る。
    もう一人の自分は其れを馬鹿だな、とか評した気がする。
    警鐘が鳴り響いていた気もする。
    でも、そんな声も音もその自分には聞こえない。其れが、虚勢だとしても
    …間単に捨てられる命でもないというのにね。

    …一度死に掛けて、色々と吹っ切れた。
    他人を責め掛けて己の至らなさにも気付いた。
    そして消化できた。
    その時に自分が見えた。
    ああ、私はこういうヤツだったか、と。
    あの敗北がきっと私の本当の意味での誕生日。
    …無茶の限界点も多分あの時に把握できたと思っておこう。

    だから、もう、聞こえない。自分が其処に居るのを知ってしまったから。

    恐れる物は何もない。たった一つを除いて。

    だから戦える。そして君の隣に立とう
    私は私の為に戦おう。皆と、何よりも君と居る為に


    結局さ。
    私がここに居るのってさ。
    「目の前に選択肢があってやりたいほうを選んだ」
    それだけだよな。前にも書いたとおりさ。
    自分が自分であるために必要なことだったのさ。間違いなく。

    ただ…何の為に来たのかと問われて動機ではなくその手段を答えた私はきっと、卑怯。



    小さな鉛筆の走り書きが隅に書かれている

    [READ MORE...]
    ノルグランド雑惑とオフレポ (BlogPet)
    きょうシャオルンの、面へ意味するはずだったの。


    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    【2006/02/14 09:52】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    また死んだ。
    ああ、まただ。
    戦いである以上、当然の事だ。
    命の奪い合いをしているのだ。当然の事だ。

    当然なものか。
    ああ、当然なものか。当然にしてたまるかよ。
    誰一人欠ける事無く戦い抜く為に苦心するべきだろう、そうだろう。
    だから当然なものか。

    反省すべきことは幾らでも有るさ。
    でもな、次は頑張ろうで済む問題じゃねぇんだ。
    …自分の無能さが恨めしい。

    死なせたくねぇ、死にたくねぇ。
    己の死なんざ一人の時は怖くなかった。仲間が出来てからは戦々恐々だ。
    死んだら、悲しまれる。
    自惚れじゃ無ければ、一人や二人は悲しんでくれる。
    それが怖い。
    自分の死なのに他人が苦しむ。
    それが怖い。
    死を思う度に、他人の幸せに恐怖する。
    誰かの幸せに自分が組み込まれている重圧。
    そして自分の力が及ばずに死んだ者が居た時は、彼が居るはずだった場所に恐怖する。

    …彼や彼女達の死は、どのように同盟では受け止められるのだろうか。
    悲しむ人もいるだろう。だが中には見当違いにも羨んだり、はたまた愚かしくも嘲笑う者も居るかも知れない。
    だが、彼らだって誰かの希望であり、誰かの幸せを形作る人だったのだ。
    願わくば、ただ静かに祈りを。



    で、愚痴だ。
    [READ MORE...]
    ノルグランド雑惑とオフレポ (BlogPet)
    ほんとうは、シャオルンは
    親愛の情も含めての召喚いうネタを振っている面もあるだろうだが、戦場という状況に精神を適応させる、マインドセッターとしての役割。
    っていってたの。

    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    【2006/02/07 10:02】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ノルグランド雑惑とオフレポ
    思うに、エリーゼ団長に対して閣下だのああいうネタアイコンが似合うネタ振りをするのは団員の甘えなのだろうな、と思う。
    厳しい人間は、時に精神的支柱になる。
    親愛の情も含めてのああいうネタを振っている面もあるだろう
    だが、戦場という状況に精神を適応させる、マインドセッターとしての役割。
    それはカリスマがないと出来ないことだろうなぁ。

    まぁ、朧月も結構店長にそういう役割預けてるところがあるけど。
    店長、お疲れ様です。

    で、最近上がってる問題。
    …いや、言いたいことは皆わかるんだよな。
    他人のプライドをこき下ろす方法を某人物はとっているが、まぁ、深読みしたら反発心をバネに、なにくそという気持ちで依頼に取り組めるための燃料にはなる。
    …なるんだが健全じゃないと思うのだよな。
    先に言ったけれど、もう隊長がいるわけで。無理に炊きつける必要はないと思うのだよ。
    何より互いで互いの矜持を見せ合って俺の方が立派だとかいうのは手前のモチモノ自慢にしかならない。
    まぁ、ぶっちゃけRP解いたセリフで説教したらある意味負けだよな。

    ただ、彼の言動もやはり隊を慮ったゆえの言動であるのだけは、皆、理解していることを願おう。
    変なしこりを残すのも後々悪いしね。
    方向性はひとつのはずなんだけどなぁ…。



    さぁて、オフレポいこうかっ
    朧月京都プチ旅行~。
    [READ MORE...]
    【2006/02/05 21:45】 脳内物質垂れ流し文章 | COMMENT(1)
    白い
    朝起きたら私のクロークが真っ白になっていた。


    頑張るなぁ、大きな妖精さん。
    白っぽい色にしてたのは随分前からだったけどね。
    別に白がすきというわけではないけど鋼の質感が背後は好きなだけだったりする。
    アーマードコアでも機体のベースカラーが鋼色。
    愛着が深い色合いではある。称号もその色だしね。
    だから色がつくと愛着がわくけど召喚獣に名前は多分付けないだろう。

    ――言霊、という言葉がある。
    言葉には霊的なものが宿るというか。なんと言うか。
    言葉には意味がある。
    だから言葉を発せられた事柄には意味づけがされる。
    名前という言葉はそれが個であると言う事を示す。
    …自分自身とも言える召喚獣に名前をつけるというのは、自己分裂の始まりの気がするのだ。

    といいつつ。余り召喚獣に親しみをもててないだけかもしれない。自分の体の一部に名前をつけるのもなという気持ちがないでもないが。
    個を認めるというのは、それは会話の始まりだ。
    相手に人格、あるいは類似するものがあると仮定することだ。
    人間相手に普段やっていることなので気付かないかもしれないが、それは精霊信仰の構造と変わらない。
    石に精霊が宿って人格があると仮定することと、人間に人格があると仮定することは変わらない。
    石と人間に差がありすぎるだけで間にロボットでもはさんでやればいい。
    ロボットに心はあるだろうか。人に近いロボットは。さらに人に近づいたロボットには。なんなら有機的パーツを使用してもいい。
    要はそういうことだ。
    名前をつけた瞬間に、それは私の一部ではないのだ。他人だ。友かもしれないが敵になるやも知れないそれだ。
    だから二重人格はあったとしても名前をつけてはいけない。召喚獣も同様だ。
    言霊的タブーなのだ。…多分。

    まぁ武器には名前つけまくりだけどねっ!
    名前の由来でも書き出してみようかね

    ●戦刀・鳳仙花(蛮刀)
    そのまんま花の名前。
    鳳仙花は潰して出る紅い液で童女が化粧の真似事をして戯れる花。
    鳳仙花と言う刀で滴る血で、敵に血化粧を施す。そんな意味合いの名前。

    ●金剛虎牙(両手劒/譲渡済み)
    特に意味はない。最初虎は蟲と書いた。コンゴウコガ。響きだけで決めた気がする。

    ●鬼椿(太刀)
    シナリオ入手品。プレイングでは乱れ鬼姫という名前だった。
    白鞘の長ドスに合いそうな名前という程度。

    ●啄み鴉(弓)
    友人、レイヴンの名前を勝手に分捕った。理由は材料貰ったから。

    ●六道紅(突撃槍)
    デザインはむしろ針というか先端の尖った鉄の角材というか。
    名前は響きで決めた。六道シリーズが今後できるきっかけになった

    ●護刀・四衛(大型盾)
    左手用の剣って本来防御目的だよね、と。四衛はシエと読む。仏教用語で四執の別名。…という意味もある。四衛二府の四衛かもね。
    ぶっちゃけると「神唄」でよく潜ってた「夜」の名前五十四衛からとった。

    他にも色々あるけど時間がないのでこのくらいで。





    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。