一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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    武具関連メモ (BlogPet)
    こないだのリスト十分細かいだろう?)(幾つとか、名前をでっち上げ可能ですよ奥さんッ!
    っても、漢字とかはアンオフィシャルだのと煩いので
    本来はシャオルンが、「使われた現代刀の方の縛りはあるものの、割かし自由なので見失いがち」
    地方の名前をナガソネしたかった
    好き勝手とか、紅茶とか古いものだけが良いわけではない…
    まあこれは背後の美しさなどの華美さで名刀の評価が決まってないのだろうな
    と、コダマは思ったの♪


    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

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    【2005/08/25 10:26】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
    まぁ、なんだ。 (BlogPet)
    全て揃ってこそ、という印象は精妙な技術は体、全て揃ってこそ、という印象はどの職業にも向かないな
    と、シャオルンが考えてるみたい♪


    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    【2005/08/18 10:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    武具関連メモ
    文化、文明が世界観の方の縛りはあるものの、割かし自由なので見失いがち。
    地方の名前からくる文化・商品名はアンオフィシャル扱いになるんだろうかね?
    ……セイロン紅茶とか。
    刀の拵えも武蔵拵えとか歌仙拵えとか呼ばないのだろうな。人名、エピソードから来るので。

    転じて。
    好き勝手に拵えの名前や刀鍛冶の名前をでっち上げ可能ですよ奥さんッ!
    っても、漢字とかはアンオフィシャルだのと煩いので「紋章文字の一種」と言い張れば良し!
    …刀鍛冶銘にはこの世界の名前って致命的だよな。

    長曽根虎鉄→コテツ・ナガソネ
    勢洲・藤原朝臣村正→勢洲・ムラマサ・フジワラ

    …朝臣はどこ消えた!
    まぁ、そんな感じ。

    私、シャオルンとしての装飾物の傾向は基本、華美なものよりも無骨だったり地味だったり名物を好む傾向がある。
    ただし、ワンポイントで飾りが入ってたり。
    黒無地に花が一輪、というか。「無骨な中にも華を一つ」という感じ。
    そのせいで少々アンバランスな感じになりかねないけどね。
    鳳仙花なんて鍔の華仙がなければ飾りッ気ゼロの寂しい刀だよな。
    弟はなんか「中華」な雰囲気。龍とか。太極図とか。
    妹は…BU無いから不明。一応イメージあるけど。

    刀に関して。
    基本イメージが胴太貫だから剛刀ばかりになるんだろうか。
    鬼椿は白鞘の長ドスといった風情の予定だったけど……。
    サブウェポン的なのが本来の刀だけに出来るだけ片手での取り回しを考えられていた戦国時代物の丈夫な奴をイメージしてしまう。
    皮鉄と心鉄二層かどうかは考えてないが……二層なら心鉄が深く食い込んだ丈夫な奴であって欲しいな。

    現代日本の話が続くが、「使われてない時代」の刀は正直脆い物が多く、どうすれば丈夫だったかというのは判らずに波紋の美しさなどの華美さで名刀の評価が決まっていたところがある
    むしろ軍刀の耐久試験を耐え抜いた際に得られた丈夫な二層構造の刀の条件を元に作られた現代刀の方が昔から伝わる名刀よりも優れているかもしれない。
    …師匠は追い抜かれたから武術は、芸術は、技術は発展した。古いものだけが良いわけではない

    …まあこれは背後の世界の話であって、私が使う刀は背後の世界のどの時代のタイプ、とは決まってない。決める必要がない。
    むしろ、おいしいとこ取りな刀もありだろう

    まぁ、この手の技術は刀にとどまらず槍やらにも及ぶ。
    礫雷なんて「見た目よりずっと重い」ってどうやって出来てんだよ。むしろ材質は何?

    何でもありな中で粋な一品を持ち続けたいものである。

    (といって単に細かく決めるのが面倒なだけでしょう?)
    (幾つあると思ってんだよってかこないだのリスト十分細かいだろう?)
    (鳳仙花だけじゃないですか。細かめなの)
    (……そりゃ設定魔からみりゃ薄い設定なのかもしれないけどな)
    【2005/08/17 18:16】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
    全体依頼失敗ー
    …いや、自棄にはなってないよ
    ピルグドン潰せたし。

    ま、敗軍の将、兵を語らずとはゆーけどね。ちょちょっと。

    ……ピルグドン弱すぎ&グドン頭悪すぎ?
    や、まぁ。結果が出てからなら幾らでも最適解はわかるんだけど。
    (同じことはノルグラとかにもいえるが)
    結局、どうやれば正解だったか、なんてのはわからないよな。
    ただのスケルトンがLv40超える冒険者と張り合ったり。
    ゾンビの群れが(以下同文)
    逆にピルグドンが激ヤバイ可能性もあった。
    他の依頼での説明では最精鋭の冒険者がガチで五分と言う強さもあった。
    数で圧倒される可能性、ピルグドンに各個撃破される可能性。
    それらを考慮したのが裏目に出た、という感じ。
    まぁ、包囲しなかったのは完全失敗だが。
    ………それでも、前の全体依頼よりはましな結果だったかな。同じ失敗でも。
    誰も重症にならなかったし、な。


    でも次は成功させてぇ…OTZ
    【2005/08/17 12:13】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    杖と剣と聖杯。そして金貨
    カードを机に広げては掻き集め、まとめ、切る。
    そして繰り返す。
    …タロットカードは親父が教えてくれたが、ただの手遊びだ。
    余り、リーディングとかは腰を入れて覚えたつもりはない。
    ……が、言葉の符丁でこういうのは大体決まるのだ。
    例えば描かれている人物の向き。
    流派にも拠るらしいが、隠者の向く向きが過去。正面が現在。そして愚者が向く向きが未来。
    …たまに隠者と愚者が同じ向き向いているタロットもあるので通じないものもある。
    タロットカードの絵の構図事態に意味があったのだがそういうのを無視したものも多く

    ――暗転

    思考が横道にそれていたことを自覚して、手元の景色にもう一度向き直る。
    集めそこなった一枚を山に加えようとつまみ上げる。
    ……結局のところ、カード自体に意味があって、その暗示する言葉で物語を作る。それがタロットだ。
    だが絵柄だけで意味を構築するのは多少難しい。
    だから題名と、そして描かれているパーツに意味が与えられるのだ。
    小アルカナと呼ばれるトランプの元になったものほどそれが顕著だ。
    今弄っているタロットは全て小アルカナだ。
    杖(ロッド)は火、剣(ソード)は風。聖杯(カリス)が水で金貨(メダル)が土。
    他にも勿論それぞれに付随する意味がこまごまとつく。
    数字にもそれぞれ直感的な意味がある。
    1なら始まり。2なら二つの力。対極。そしてその関係。
    …終始こういった感じだ。
    弟や妹も親父に教わったはずだが、結局それらに興味を示したのは私だけだったらしい。曰く、そんな紙切れで運命決められてたまるか。だったか。
    自分とて、特に占いを信じるつもりは余りない。当たればよかったね、おめでとう。…その程度だ。

    ただ、物事には、きっかけというのはある。
    ツバメが低く飛べば雨。…これにはまだ根拠があるが。
    風が吹けば桶屋がもうかるかもしれないのだ。落ちる葉に終わりを悟る武士も居るのだ。
    …いや、適当な例えか自分でも良く判らないが多分後ろの例は多分言いたいことにあってると思う
    何かの「偶然」の中に、機を見る。運の流れとか、ツキの巡りとか。まぁ…そういう感じだ。
    そういうのをちょっとした判断基準に加えてみたりするだけだ。
    こう説明すると愛する我が弟と妹は「結局信じてるんじゃん?」というのだが。
    …理解されないこの微妙なニュアンスに、兄は哀愁を感じる。うん。

    まぁ、なんだ。
    結局、今弄っているからと行って何かを占うつもりはない。
    ただ、少し、「偶然」に聞いてみたいのだ。
    …いや、これを占うって言うんだっけ?
    まぁ。なんだ。
    ……質問は唯一つ。
    私は。

    ――暗転

    止そう。
    こんな事は確かに紙切れに決めてもらう事ではない。
    タロットを重ねて、紙紐で閉じる。
    自分の価値は自分で決める。
    [READ MORE...]
    バクスのおっちゃんは苦労人
    バクスは国境線沿いの村の村長。
    バクスを罪に問う話が出ているが
    バクスの罪が「同盟反逆活動(準備)」する
    バクスは村長だ。
    ある日バクスの息子はリンチされて帰ってくるなり死んだ(ノスの計略だが)
    んでもってゼニスキーに騙され反同盟活動開始。
    バクスとしては「住民(それも息子)を嬲り殺しにする為政者の元で過ごせない」という動機があった。
    「例え奉仕種族に落ちてもソルレオンの下での生活を望んだ」わけだ。
    コレは自治体の長としての自衛活動に入ると思う。
    むしろバスクが「反同盟活動を行わない」ためには
    「ゼニスキーの嘘を見抜く」もしくは「息子はノスフェラトゥによりアンデッドにされ操られていた事を見抜く」ことが必要。
    さもなくば「息子を嬲り殺しに去れたまま抗議もせずに生活し続ける」という耐え忍ぶことが必要になる。
    …んな無茶な?
    どうやってそれをクリアしろと。
    彼に(情報の正誤を見極める)責任能力を問うのは間違っていないか?
    明らかに無理がある。

    バクスはバクスの立場においてある意味当然の行動をとったまでだ。
    「住民を嬲り殺しにする為政者」の下での生活を拒否し「より信頼の置けるソルレオンの下での生活を選び」そして近隣住民に「横暴な同盟の危険性を宣伝する」。
    とても自然だ。
    彼の中では「同盟は悪」が真実であり、それを疑える能力は皆無だった。

    …無罪でイイジャンよー。もう。
    【2005/08/12 07:23】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    まぁ、なんだ。
    …強くあろうとすればどこか無理が出る。
    心・技・体、全て揃ってこそ、という印象はどの職業にもあるんだが。
    …無い能力は無いんだってば。

    アイテム探しとか隠れてるヤツ捜したり逆に隠したりは私は出来ないんだ。
    追跡技術や隠密行動にも向かないな。
    逆に、サバイバリティは得意だし、精神的に耐えるのもそこそこ得意。
    天候予測や、動物の習性などの知識、予測。書物的な知識も心属性の判定だから悪かぁない。
    調理は精妙な技術は苦手だから実は苦手だ…が。趣味で補えるし動物解体技術は体属性だったりする

    ……欠点は欠点として受け止めよう。
    役割分担ができるんだからな。

    意味不明の呟きになっちまったナ・・・
    【2005/08/10 20:28】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    仮プレ
    ●意気込み
    冒険者の義務ってヤツだな
    ●用意するもの
    闇色の外套
    腰に固定できるランタン
    ●接近方法
    風下から近づき二版に分かれる。風に匂いや音が流れないように多少遠回り
    ●戦闘方針
    【B】チーム;シャオルン、アヤナ、アリア、バイビレッジ
    最初に鎧進化。壁役を担う
    アヤナのスーパースポットライトを待ってから突撃
    マヒして足の止まった群れを流水撃で刈り取る。
    以下、繰り返し。
    スポットライトで突進する戦闘がコケれば後続も躓くだろう。
    数に任せて潰されないようにしっかりとやって行こう
    「押しつぶされるな!足を止めさせて行こう!」


    ●ピルグドンに遭遇した場合
    達人の一撃で対応。
    消沈で縛る。
    アビの全力使用で攻撃はせずに消沈が解けたらかけるという感じで。
    回りの雑魚が気になるが、範囲状態異常で縛ってもらうか…麻痺したグドンが邪魔になって少しは持つだろう
    私はピルグリムグドンの攻撃を引きうける壁役を担う
    スポットライトに反応して突っ込んできたら一匹は割り込んででも引き受ける
    取り合えずグドンの群れとピルグドンの対応の分化を重んじる
    アヤナさんのバッドラックシュートで不幸に陥った敵に優先して達人の一撃を。
    「グドンに回り込まれないように援護射撃を!」
    …無理なら自分でやるしかないナ。残ってるか怪しい流水撃で。

    ●アビリティ
    鎧進化;戦闘開始直後に使用。外見変化は無し
    流水撃;雑魚を切り払う為に
    「散れッ!!」
    達人の一撃:対ピルグリムグドン。
    「慄け!」

    【2005/08/10 03:14】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    うだうだぐちぐち
    喜ばしいことがあった日でもいつもどおり。
    いや、単に恥ずかしいだけだがね。
    心で踊って顔は涼しく……そんな性格は茶室だと崩壊しまくりだけど!

    …やっぱ言いたい。でも止めとこう。




    茶室で受け責めチェックの話題が出てやってみた。
    現年齢と背後の暦、血液型不明でぽちっとな
    結果…

    シャオルンさんは 襲い受 です!

    ● 襲い受の貴方は
    ★性格★
    飾り気のない実直な人です。
    温厚で真面目で頭も良く、さらに自分のことは犠牲にしても人のために力を注ぐことのできる人格者。
    情や一時的な感情に流されない、非常に理論的な考え方を持っています。
    客観性や論理性など、ビジネスで有用な能力を持つあなたは、大物の風格が漂ってます。
    ★夜の性格★
    精神的攻め・体は受けのタイプ。
    自分の武器を十分に熟知しているので利用できるものはすべて使い、自分の快楽を追い求めます。
    大抵は相手を挑発して快楽を貪ります。
    誘い受けとは違い、人の後ろをおとなしく歩くのを嫌います。
    貴方の魅力に周りはKO寸前。
    ★相性★
    へたれ攻・攻寄リバ
    ● シャオルンさんに幸運を呼ぶカードは、タロットカードです!

    OK。表へ出ろ。

    大体「人の後ろを大人しく歩くのが嫌い」しかあってねぇよ!?
    他全然違うし。
    それも大人しくないだけで負けん気があるというんじゃなくて後ろからじゃれ付くような感じだし。


    ついでなので背後も。
    鮎坂さんは 攻寄りのリバ です!

    ● 攻寄りのリバの貴方は
    ★性格★
    奥ゆかしく見える才人です。
    恋愛パターンは見た目同様、古風。ドライな恋愛は不向きです。勘の鋭さから出会った瞬間に恋に落ちてしまうことも多いですが思いやりの心を持って接するので抜群の成功率を誇ります。
    仕事となると物事の飲み込みが良く、天性の勘も冴えるので何でも器用にこなせるマルチな才能を発揮します。
    常に自分を見失わないよう、冷静で客観的に自分を見られるようになれれば怖いものなしです。
    ★夜の性格★
    攻も受もできる器用な人です。
    ただ先陣特攻タイプなので攻めに回ることのほうが多いです。
    受けもできますが自分から腰を振るなど相手よりも優位に立とうするところがあります。
    人並みの性欲なのでそうそう盛ったりはしませんが、一発で満足できるタイプでもありません。
    ★相性★
    襲い受・受寄リバ
    *リバ=リバーシブル。攻・受どちらもできるという意味。


    背後は異議アリと騒いでおります。まぁ確かにこんな有能げナ評価は背後にゃ似あわんな



    さて、と。
    ………完全に当事者にならねばどうにも気が完全には入らないらしい。
    悪いクセだな。エンジンのかかりが遅い。

    …個人攻撃になるが。
    護衛士依頼で「生理的に受け付けない」などというなら最初から受けるな…と思ったりしたり。

    自戒も含めて少しつらつらと。
    物事をカッコつけて話すのはどうなんだ、と。
    遠まわしな表現、比喩表現の多用は会話の主題を不明にする。
    ……何人が彼に。もしくは過去現在の自分に「~という意味ですか?」と聞き返してきたろうか?

    「言葉は受け取る側の解釈が全て」だ。受け取り手が捻くれている場合は仕方なくもあるが…そう教えられたしその通りだと思った。
    キャッチボールで相手の胸元へ放ってやる努力は必要だ。
    曲芸キャッチを試みて失敗するやつは知らん。
    でも、伝わらない言葉にどれほどの価値がある。自己満足で自分にしか理解出来ない言葉で自説垂れ流す事にどれほどの意味がある。
    自分に酔いたいだけなら独りでやっていればいい。表舞台で語る必要はない。

    まぁ…彼の人物から手紙が来たので多少受け答えしたが。
    「ボクってとっても苦労して可愛そう。細々とやっていたかっただけなのに大事になっちゃったよ。
    君は楽しそうに雑談するばかりで理解してくれないし。僕が折角教えてあげているのにね。
    永遠に平行線で構わない。僕は僕の信じる道を行くもん。」
    ・・・とこんな感じにしか受け取れない内容で。
    私が捻くれてキャッチボールやっちゃっただけなのかそれとも。

    自分が自分だけの言葉で喋ってないか。コレからずっと気にすることになるだろうな…。
    昔からよく言う。人の振り見て我が振り直せ。他山の石。
    (…頑張ろう?)
    (言うだけはタダだよな、その言葉も)
    (頑張るのは義務だけどね。――まぁ良いじゃん)
    【2005/08/09 04:42】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    コダマ絶賛暴走中 (BlogPet)
    きょう、同盟したいなぁ。
    シャオルンで努力♪


    *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コダマ」が書きました。

    【2005/08/04 10:28】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    思いや言葉だけで現実は変わらない
    …当然のことだがね。

    全体シナリオは前回は本当に、不完全燃焼だった。
    話し合いきれなかった。協力を徹底できなかった。
    ……今度は、大丈夫。
    最後まで戦える。
    あんな犬死手前はもう、沢山だ。

    で、まぁ。ノルグランド
    ………結局のところ
    人が人を裁くのは危険だ
    感情で人を裁いてしまってはダメだ。公平とは言えない。
    感情に任せて死を与えるのも、助けるのも。
    だから、基準に。感情を差し挟まない基準として法律があるべきなんだ。
    被害者や罪人に感情移入して生かせ、殺せを問うべきじゃないだろう。
    「やむをえない事情」は考慮してもナ。

    力あるものが正義を語れば時にそれは独裁と化す。
    力こそ正義になりかねない。
    だから力あるものは弱者のために。剣として。
    力あるものは力を持つものとしての責任を。義務を。

    弱者が自己保身に走って何が悪い。当然のことだ。
    力が無けりゃプライドすら保てないさ。
    だが。
    自己保身の為に、あまつさえ利益のために人の命を踏みつけることは赦されるのか?
    …赦されたモンじゃねぇだろ。
    戦火を、不和をもたらして何人死ぬと思っているんだ。
    サヨウナラ小悪党。
    自分のために生きるのは悪いことじゃない。
    でも、正義は皆の利益を守るための道具なんだ。












    新作武器~。…もう幾つ目だかは考えないことにする

    雌雄対乃刀「禍沙庭」「鬼神楽」(シユウツイノカタナ「マガツサニワ」「オニカグラ」)(蛮刀二刀流)
    大刀二振りで一組の、異例の組み合わせの打ち刀。二つ合わせて禍神楽
    刃は太く厚く広い。
    黒塗りの鞘と鮫皮だけ白く鍔は無い、黒い古めの打ち刀拵え。
    樋と血引きの溝を施した。目抜きには釘を置いただけの手抜き。
    装飾の一切を捨てた拵え。
    拵えの理由はこの刀の伝説に「折れ、欠けても敵を屠るために再生する」という伝説がある為。
    遂には目釘が刀身より何度も先に駄目になってしまい、そのうち持ち主も戦いのためにある刀を飾るのも虚しいと感じ、簡素に済ませたという。
    なお、本当に再生するかは不明。
    「鬼の為に清めた舞台にて。荒御霊を祀る舞を舞うべし。」
    「人を呪わば穴二つ」「夜闇よりも昏き殺意よ」
    「――我が身を以って鬼と成れ、双刃剣舞・禍神楽」
    【2005/08/04 02:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    そうだ、武器を作ろう。
    「――武器を作ろう」
    「…はい?」
    地下室(氷室を改造、増築した代物)の一角で、ユンシャオは兄の妄言にうんざりしたような顔を浮かべて聞き返した。
    ロウソクの光と採光窓だけが光源のため、シャオルンからは素っ頓狂な声を上げて振り返った弟の顔が良くは見えなかったのだが。
    「武器を作ろうといったんだ」
    「いや、聞こえてますけど。…何本目ですか」
    「9だな。黒桔梗の森で一本は拾って帰るから10個目になるかもだが」
    「……僕にも少しは分け「武道家が武器使うな」」
    覆いかぶさるように反論を告げられ黙りこむ筋肉
    「じゃ、じゃあせめて妹にも…」
    「ああ、それもいいな。作るか」
    そしてせめて報いようとした一言はアッサリ可決された
    「…兄者。私に恨みでも?」
    「ないぞ?ただお前に武器は要らんだろうというだけだ」
    「…武装させていただけるとすれば?」
    「…儀礼用長剣か杖だな。森羅の息吹で耐えて斬鉄蹴で攻撃、ニードルスピアで範囲攻撃」
    「それやらせて下さいよ!?」
    「杖なんぞ作っても面白くも・・・いや。今度作るか」
    いいつつ、シャオルンは紙を机の上に広げ、製図を始めた
    「まずは…妹のから行くか」
    「得物は何だ?兄者」
    「蛇腹剣」
    「マイナー…」
    「浪漫派と言え。性能は太刀と変わらん」
    「まぁ、そうですが」
    「…鋼線の長さを塚元で調節…二本通せば一本の長剣になるな」
    「……変なギミック考えるの好きですね、兄者」
    「任せろ。名前も適当に決まった」
    「早」
    「…Lv上がるの待つしかないけどな」
    【2005/08/01 00:28】 駄文 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)




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