一生一死
いや、ジャンルは大嘘ですが。
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シャオルン
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    ※この作品は、有限会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
    イラストの使用権は作品を発注した相模に、著作権は 黒葉ケイ に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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    ソルレオンに届く言葉
    彼らは誇りを重んじる。

    誇りなき戦を彼らは好まない。

    ゆえに参戦は期待できない。

    ●エルヴォーグ撤退の理由
    監視目的でGGを置いてはいたものの開戦して耐えられるほどの戦力がそこになかった。
    加えて人質の返還も条件につけられた。
    よって外交カードを巧く切られ釣られたとは思いつつも飲まざるをえなかった。

    ●死者の祭壇消耗戦
    現在地獄では代理の王を立てている中で二人の皇太子が派閥争いを繰り広げている
    そのうちの一人、ザンギャバスが地上に興味を持ち侵攻を仕掛けてきた。
    東方同盟はこれを消耗戦で迎え撃つが戦線後退、死者の祭壇を奪われたものの、そこで押し留めるに収まった。


    ●ザンギャバスを地上に誘き寄せ戦う決定を下すまでの経緯
    二人の皇太子のうち、エルヴォーグの支配者リゥドゥラが対抗勢力のザンギャバスを排するために東方同盟にアプローチをかけてきたのが発端
    先に述べたエルヴォーグ撤退及び人質返還はこれの足がかりにするために持ちかけてきたのは明確。
    (推測ではあるがザンギャバスに地上侵攻をたきつけたのも彼らの気がする)
    (エルヴォーグ撤退要求以下全て同盟を疲弊させ、リゥドゥラの申し出を飲ませやすくするための前準備ではないのか?)
    ザンギャバスを排する手助けを敢えて飲むのは
    ・ザンギャバスは地上に執着しており、いずれ排さねばならない
    ・地獄ではアンデッドの補給が容易で、こちらが一方的に消耗することになる
    この2点からくる。
    多大の被害を被る覚悟あり。
    地獄の侵攻を食い止めるために肉を切らせて骨を立つ心積もりで挑む。


    とりあえずこんなところか?_l ̄l○
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    【2005/04/30 11:27】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シャオルンの武器
    未作成文が殆どって言うか鳳仙花以外全部。
    作成予定のあるものとか文字制限抜きで書いてみたかっただけ。

    ●戦刀・鳳仙花(蛮刀)
    切れ味よりもより多くの獲物を屠る為の頑強さを選んだ肉厚の剛刀。
    紅を湛えた色合いの刀身が特徴。
    取り回しを重視したため刀身は切り詰められて、片手で扱う長さ。
    銘に鳳仙花と刻まれているがその名の刀工は存在しないのだが・・・。

    ●マリア・ロワール伯爵夫人の慈悲(斧二刀流)
    サディストの夫が行った拷問の被害者の悲哀を見かねて苦しみを終わらせるために振り下ろされたという斧。その後彼女は斧を振るい肉を断つ快感に憑かれたと言う。
    両刃で装飾も魔力もないただの斧だが、斧の刀身に「慈悲」とだけ刻まれている。

    ●追難乃禍神・緋月(儀礼用長剣)
    形骸化した鬼払いの儀式に使われた刃のない刀。刀身には呪が刻まれている。
    名前の割には大した魔力もなく強さもない。

    ●左乃兵衛和十・金剛虎牙(両手剣)
    左乃兵衛和十作の一振りの剛刀。名工とはいえない彼は如何に折れないかだけを追及して鍛冶師として名を残した。
    反りのない片刃・乱れ紋の直刀。刃渡りは1mに及ぶ。
    所詮はは2流の刀工の作だけあってあまり良い品ではない。

    ●無銘(突撃槍)
    重厚な曲刀を長柄の先に備えた長得物。力任せに、遠心力でそれなりに斬り飛ばせる。
    銘も飾りもないが戦場では信頼を置くに相応しい丈夫さがある。

    ●暗器・兜割(ブーメラン)
    L字型の補強用金具・・・に見せかけた暗器。見かけ以上に重量があり角をぶつければ薄い鉄板なら打ち破るだろう。
    無限のファンタジア特有の何らかの魔力で命中しても戻ってくるらしい。本来は消耗品。

    ●イスツール&イスペンド(長剣&儀礼長剣?)
    赤い石の秘宝を巡る御伽噺に登場する2人のエルフの冒険者の名を冠する2振りの剣。
    彼らが実在したかどうかは定かではないが、ここに彼らの名が刻まれた簡素だが特徴的な剣がある。

    ●パリィング・ガントレット(儀礼用?盾)
    装甲が厚く刃を滑らせるように工夫された重ね甲の小手。

    ●Lilacブランドレザーコート(皮鎧)
    黒く染めた皮のコート。動きやすく丈夫。飾りベルトが多いのが特徴。
    Lilacとちいさく襟元に金字でつづられている。

    ●アーマードコート(金属鎧)
    レザーコートに胸当て、肩当等金属鎧のパーツを縫いつけたもの。
    ファッションと呼ぶには余りに大仰なアクセサリーだが金属鎧をそのまま着るよりは威圧感もなく、着脱も容易。重さは変わらないが。




    結構多いな。
    【2005/04/29 10:36】 設定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    生存
    生き延びたな。どうにか。
    一歩間違えば死んでいたのかな?
    まぁ、生きているのだからどうでもいい。
    (おかえりなさい。)
    ・・・あんまり帰ってきたのに嬉しそうじゃないな?
    (貴方が死ぬなんて思ってませんから。)
    ・・・少しは案じろよ。
    (他の旅団も力が入っていたことですし。人数が集れば失敗はないでしょう。流石に。)
    作戦全体が失敗しなければ悪くて重傷で止まるだろう、か。まぁそうだけど。
    (・・・ところで少し嬉しそうですね?)
    うん?・・・ああ。
    (いいことでもありましたか?生還以外に)
    ま、な。
    本当はもっと胸張れる位に強くなってからがよかったんだろうけど。
    (・・・。ああ、そういう事ですか。まぁ鍛錬は重要ですね。)
    どうせ次の戦争にも出かけるしな。
    (ザンギャバスですか。)
    そう。・・・パンドラの言で「ザンギャバスは地獄では倒せない」が本当なら選択肢は一つなんだよな。元々。
    (ふむ。というよりはザンギャバスを倒して欲しいのは向こうの本音でしょうからザンギャバスを倒す邪魔だけはされないでしょうね。)
    悪くてもそうだろうな。
    (後は疲弊したところに乗じて攻めて来るか否か。)
    ・・・そこだよな。
    余りがたがた言うつもりはないけど。
    ノスフェラトゥと手を組む可能性が濃いと言うか意外と穏健というか。
    (それは・・・まずいのでは?ノルグランド護衛士として。)
    そうだな。ソルレオンにとってノスフェラトゥは敵という認識は伝わってるんだ。
    そしてソルレオンにとって、ノルグラの使節=同盟の使節であり、円卓と別であっては困るんだ。
    (ノスフェラトゥが敵と言っておきながら手を組んでは・・・いつぞやと同じですね)
    そうだな。だからソルレオンに「ノスフェラトゥは敵です」というソースを突きつけるということは同盟にとってノスフェラトゥは敵ですという立場表明に変わりがない。
    (責任を持った言で以ってノスフェラトゥは今後も敵であるといわなければならないと)
    そうなる。
    (少し展開を急ぎすぎてる気はしますが。使節を送りノスフェラトゥがこういう悪事をしたということを言うのは将来的にノスフェラトゥとは・・・)
    ・・・そういう意味になるはずなんだけどな。
    個人的には使節を送るのは歓迎さ。
    ・・・だが、本当に言っちゃっていいの?とは思う。
    (厄介ですね。個人的には感情全てを排除して当たれば解決は早いと思うのですが?)
    ・・・全くだな。
    【2005/04/27 02:28】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    前夜祭
    吊るされた鈴の音。

    夜の冴えた空気が運ぶ。

    遠く。遠く。

    歌うように鳴る。

    静かに一泣き。

    重ねるように二哭き。

    さらに重なり続けて。

    やがては数も減り。

    静かに消え行く。

    ざんざざざんざ。

    ざざんざざんざ。

    ざざんざんざん。

    刃の祭は近し。

    血を。

    命を。

    己が刃の上に乗せて鈴を狩るべし。

    帰る場所があるならば

    帰るために刃を振るえ。

    護りたいものがあるならば

    護るために刃を振るえ。

    護るために護るものを殺せ。

    帰るために帰るべき者を殺せ。

    祭の掟。

    並べて皆己が為に刃を取りし者なれば。

    逃がるる事能わず。

    歌え。

    踊れ。

    呑め。

    泣け。

    だが、努々忘るるな。

    強さは美徳にあらず。

    血を忌むべし。

    悲しみは美酒にあらず。

    悲劇に酔うべからず。

    ただ一つ。

    静かに勝ち取り護りぬいた幸せを食むべし。
    【2005/04/25 05:05】 駄文 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    武士道とは死ぬことと見つけたり
    武士道とは死ぬことと見つけたり。
    (・・・葉隠の一説?)

    まぁ、これは本来・・・忠義の問題を説く言葉であって。
    匹夫の勇を推奨した言葉ではない。
    主君が間違った道に進むなら、死ぬ覚悟で以って押し留めるとか。
    そういった方向性の言葉であって。
    此処で言う死は切腹を主に指す・・・はず。
    (・・・まぁ書いた時代が時代ですしね。)
    主君の不況を買い、殺されることをも省みず。
    死の恐怖を乗り越えて踏み込んだ一歩。
    それが「武士道とは死ぬことと見つけたり」・・・だと思う。
    (自信なさげ?・・・どちらにしてもよく行く気になりましたね)
    単に死にたいわけじゃない。
    死を覚悟しなければ成せない事がある。
    踏み越える一歩。
    そのための言葉。
    (弱虫のクセに。)
    弱虫が奮い立つだけの理由があるさ。
    (・・・だったら、あの服着て行ったらどうですか?)
    あの服?
    (ヒスミの服)
    ・・・サイズが合わないさ。
    それにアレが自信たっぷりだったのはそれに裏打ちされたモチモノがあったからな。
    実力とか。
    アイツのようには振舞えない。
    (難儀ですね。貴方も)
    ・・・お前もナ。
    【2005/04/23 12:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    死。
    死。

    いや、とあるMSの日記がさ。ほら。
    死について語ってるからね。

    ・・・グダグダッと行こう。

    外傷によって死に瀕した人って、そうそう見る機会は少ないと思います。
    日本では。
    だからまぁ、その。ちょっと戦闘物からは最初外れましょう

    何と言うか血や死をファッションの一種と勘違いしている人が多くないか、と思います。
    マイナスイメージの物を纏ってみて、ほら。
    ・・・うまくいえない。

    人間の死にたくないっていう、悲痛な叫びは凄い力がありますね。
    とある、闘病患者の日記を見たことあるけど。
    死ぬ間際の一ページだけでも凄いと言うか何というか。
    怖い。
    笑顔が撒き散らされてるんです。
    顔文字の笑顔ってだけじゃなくて、言葉に。
    ひたすら前向きに立ち向かってる言葉と、
    前向きな言葉で押さえつけても自分の中にあるドロついた感情が抑えられないという吐露した言葉と。
    それが交互につづられて。
    暗い出来事すら笑顔で埋め尽くしてしまっている。
    最後の文章は退院する友人を祝福し、自分も続くぞ、と書いて。

    そこで終わってる。

    自分の死というか。死をもたらすそれは人によって違うしそれの受け止め方も色々。
    日本だと大抵の場合、病気か老衰か事故。或いは世間に追い立てられた自分自身が自分の死を運んでくる。

    貴方はどうですか?・・・って今から自分の死に方が決まっている人は居ませんよね
    まぁ、自分が死ぬとしたら。
    どうします?

    ・・・いつもまとまりがないのは別に今日語りたいものがアルというわけじゃないからです。
    だから思いつくままに。徒然と。

    ああ、そうだ。血をファッションにとか最初言ってましたね。
    ・・・今の背景、血をファッションにしたデザインですが置いておきましょう。

    っていうか時間がないんだって。それだけの理由。
    【2005/04/21 00:09】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    兄弟会話
    とりあえず。
              ∧_∧
        ∧_∧  (´<_`  ) 流石だよな俺ら。
       ( ´_ゝ`) /   ⌒i
       /   \     | |
      /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
    __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
        \/____/ (u ⊃
          ガガガガ・・・・

    いや、何が流石だか分からないのだが。
              ∧_∧
        ∧_∧  (´<_`  ) 兄者、弟者でこのAAを引っ張ってきたらしい
       ( ´_ゝ`) /   ⌒i
       /   \     | |
      /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
    __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
        \/____/ (u ⊃
          ガガガガ・・・・

    ・・・凄まじくスペースの無駄遣いなのだが。
              ∧_∧
        ∧_∧  (´<_`  ) いつもの事だ。兄者。
       ( ´_ゝ`) /   ⌒i
       /   \     | |
      /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
    __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
        \/____/ (u ⊃
          ガガガガ・・・・

    シャオ「では通常に戻ろう。」
    ユン「まぁいいでしょう。・・・AAだと口調まで変わるんですね(汗」
    シャオ「私とユンの口調の違い、整理しておいたほうが良いかな?」
    ユン「どんな時でも兄さんは一人称が私で親しくなるにつれどんどんぞんざいになっていきますね。」
    シャオ「対してユンは・・・。切れると「俺」になるな。それでも基本丁寧語。後快活なのもお前。「~ですなっ!」とかそういう口調もたまに。」
    ユン「キース・ロイヤル?」
    シャオ「・・・さぁ。」
    ユン「まぁ、明らかに他人から見て私達が別であるという書き分けができていればよいのですがね。」
    シャオ「無理だろうなぁ・・・。」

    【2005/04/19 16:46】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シャオルンの日記
    出先から更新。

    ノルグランドGGでちょっとアヤナ嬢と共謀して見ましたがどう出るかな。
    あ、いきなり唐突に絡んでるわけじゃなくちゃんとした友人でこの共謀もチャットでお互い確認しあってですが。
    ・・・確認してこれかとか言わない。そこ。


    まぁ外のヒトには見えないのですがね>共謀したスレッド

    共謀中、ヒスミが出てきたのにはちょっとノリが別方向に走り過ぎてる予感。
    見直したら少しチンピラくさいし。
    ・・・まぁ基本人格というか。
    PLの考え→【キャラクターの思考パターン、制限】→キャラの考え
    なわけで。
    PLが思いつかないことをキャラは行動できないわけです。
    フィルターによってはPLが思いついたけどキャラは実行できないというのも幾つかあります
    ・・・思いついたのに実行しないもの幾つかあるんですけど実行しちゃってます。シャオルンであるはずの私が。_l ̄l○
    ヒスミ(神唄終盤時期)ならするんですが・・・フィルターの基本が同じなので途中で入れ替わったようですね。

    ・・・なにをやらかしたか?
    夜のテンションのバカー_l ̄l○



    そういやキャラテーマの曲って考えてる人は居るようだけど私は何だろう?
    (背後;TMRから好きに選んでいいですよ)
    ・・・・・・微妙にエロスOR失恋が多い気がするんだけど?
    (背後;我侭ですね。暁緋くらいしか実はないんですよ。)
    ・・・今すぐ決めれ。
    (背後;貴方の絵を書いたら決まるかもしれません。ちょっとお待ちなさい)
    後、私とヒスミがクロスオーバーする駄文は?
    (背後;5割構想完成。同人的なものかつアンオフィシャルだから筆の進みは楽ですね)
    【2005/04/19 03:54】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シャオルンの日記
    まとまりがないけど。

    ノルグランドGGに入隊。
    見ている人は居なくとも宜しくお願いします。

    ソルレオンとの交渉前に「対等な会話をするためのカード」である「ラドック自殺」を理解しなければ。
    ・・・ぶっちゃけ理解しなくても博打は打てるけどね。
    「ラドックは死んだ。その意味の解釈はあんたらに任せる」
    みたいな。相手に判断丸投げ・・・まぁ、相手さんがたが助言してくれた人だと通じないけど。

    役職から見た意味
    ラドックはカディスGGの団長。
    彼が取れる責任はカディスとして。
    リザードマン王国の対ソルレオン戦線の先鋭として。
    同盟と組しソルレオンの侵攻を退けたものとして。
    それらの責任を取ることができる。

    同盟の汚点から見た意味。
    彼が死んだことにより同盟はカディス&同盟の失敗の責任を取ったからソルレオンにとって対等になれる。とみる。
    そうなるとどの失敗の責任を取ったのか?

    ・・・ワカンネェ
    失敗が多すぎてどの部分やら。埋もれていて捜すのが面倒だ。
    捜さなきゃいけないんだろうけど。

    とりあえずソルレオンにとって同盟が脅威だったのだがカディスを放棄することでまず争う気はないと強調。
    次に死の国という脅威を強調。
    そして死の国に対するために同盟がともに組するに足るものかを認めさせなければならない。
    ・・・あー。もう。もう一回リプ読もう。駄目。足りない。


    それと死の国。
    死の国の要求はかなり変。
    まぁ・・・握手したもう一歩の手でナイフ突きつけてきかねない相手というのもあるんだが。
    ゾンビ製造機は兎も角ザンギャバス殿下まで動かせるのか?
    とにかく
    自称穏健派リゥドゥラ(エルヴォーグ責任者)
         パンドラ(直下の部下?GG団長)
    過激派? ザンギャバス(名前のセンスすごいよ。オギャンオスって思い出したよ)
    ・・・ってとこか?
    で、パンドラはというと結構うざったいことをこれまで色々やってきてくれてたわけで。
    まぁ、ザンギャバスはあれだけど・・・簡単にアンサラーを打ち払えるほど奴らに戦力はあるのか?
    穏健派?それは違う気がする。・・・理由は・・・アレ。何だっけ。
    ・・・また今度まとめる。尻切れトンボ日記。


    【2005/04/17 05:58】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ラドック氏については今まで情勢を把握できてなかったから迂闊な評価下さずにさけてたけど
    ああ、なるほどなというところかな。
    彼は死んでいたはずなんだろうな。随分前に。
    一気に振り返ってみれば、カディスはソルレオンと交渉に入って・・・
    ソルVSリザの構図を作ったときに死んでいたはずなんだ。情勢的には。
    実際あの時お別れを告げに来たと勘違いされてたしね。共同戦線張ったときも。
    思えばあの時カディスは落ちることが決まっていたはずなんだ。
    結局彼は砦とともに生きてきたのに戦場で死ねなかったのが・・・心残りだろうな。
    せめて彼は戦死したかったんだろう。
    砦を明け渡すことに対する同盟への抗議ではなく。
    和平への道の途中とはいえ。戦士たちが血を流す戦場ではないにしても。彼は戦死したんだ。
    砦を守る戦いの中でね。

    まぁ此処までは武人的な意味合いで・・・。政治的にはどうかな。
    さっきもいったようにソルVSリザの構図を作ったときにカディスそのものが鬼子。
    本来は存在してはいけない場所だったんだよね。
    同盟とソルレオンの御前会議の時点においてソルレオン側にとっては
    カディスはソルレオン、同盟共通の敵だった。
    ・・・それに対して同盟は剣を向けたわけだ。
    リザードマン全体としての責任者としてラドック氏は適任か?
    ・・・そこは疑問だよな。
    あくまで彼はカディスGGの責任者であってリザードマン全体の責任は王が取るべき。
    彼の死によって同盟の何がソルレオンにとって購われたことになるのか。
    彼の役職からすればGGカディスにおける問題の責任を取った、と見るべきか。
    読み違えると後々響く。よく考えよう。・・・とりあえずまたあとで。
    【2005/04/16 10:33】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シャオルンの日記
    前回に続き、情勢をまとめてみようか。
    ある程度同盟に組する種族というのは決まっている。
    追加された種族=追加されるアビリティ。
    つまり
    武人=ソルレオン?
    重騎士=?
    狂戦士=リザードマン
    翔剣士=チキンレッグ
    忍び=プーカ?
    牙狩人=?
    紋章術士=ドリアッド
    医術士=エンジェル
    邪龍導師=ノスフェラトゥ?
    武道家=ヒトノソリン
    吟遊詩人=セイレーン?

    こうかな?
    で、今のところ種族的に出てきて入るが同盟に組していないのは。
    ソルレオン、プーカ、ノスフェラトゥ、セイレーン・・・かな。
    鬼が楓華列島に居るけどアレが果たして種族なのかどうかが疑問。
    アビを使う話もあるし、冒険者に準じてる存在だと思うから・・・
    多分種族だと思うんだがな。
    捕虜の鬼殺したっけ?後に響かないといいな。

    セイレーンは・・・基本的に穏健なのだが。
    何というか、同盟に組するメリットが提示できない以上引き込めないというところか。
    リザードマンとの仲がイマイチ悪い。
    変換を求められてる財産とかがあるんだが・・・円卓でなぜか決議されていないらしい。謎。

    プーカはソルレオンの庇護下にあるようだ
    不明。

    ノスフェラトゥ。
    ソルレオンとの国交を邪魔しようとしたり色々と面倒な奴らである

    ソルレオン
    頑固ジジイ。イヤ、マジデ頑固。それでも嫌悪感を抱かないのは筋が通っているからだろうな。
    法治国家的な側面もあるようで同盟より文化水準は高いかもしれない。
    ルールに従え。誠意を見せろ。
    ・・・まるで汚れてないヤクザだな。


    一度、各種族関係のGGの記録を洗ってまとめてみよう
    ・・・にしてもリザードマン嫌われてるな。
    【2005/04/15 05:02】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シャオルンの日記
    whyの連続。
    きっと結末は感嘆符。
    シャオルンです。


    ・・・いや、絶対誰も見てないし。素でいいか。
    少し、公的にも私的にも事件があって驚いているのだが。

    公的なほうから行こう。個人的にカザクラの方は興味はある。


    ちょっと軽くまとめておこうか。
    楓華列島は種族ごとに住む地域が分かれている(州)
    今回加わったミナモの国はエルフの住むリョクバ州の国だ。
    鬼が発生して色々と問題になっているがその鬼を使役しているのが
    同じ州のガザンの国らしい。
    ガザンはミナモ、アキゴオリを挟んでセイリンの国と対立していたらしい。
    ミナモはセイリン側だったらしいが・・・。対立の決着はアキゴオリがセイリンにつくことで一先ずの決着を迎えた。

    今回、ミナモの姫様はグリモアガード(武士団という言い方でいいのか?現地は)としてグリモアを守っていくことを諦め、同盟に組する形でグリモアを鬼の手から守ろうという決断をした・・ということかな。

    まぁ、同盟が増えることはいいことだ。文化も色々と増えて興味が沸く。


    さて、これにより上級アビリティの開放と相成ったわけだが。

    武人についてちょっと使った感じを見ておこうか。

    ■達人の一撃
    ・・・強化型雷刃衝・・・ってところか。
    追加ダメージ自体はそこそこ高い。それ以上に「消沈」の状態異常の強度が半端じゃなく高い。
    使いやすい技ではある。

    ■雷刃居合い斬り
    名前からして雷刃衝+居合い切りなワケだけが。
    追加ダメージがかなり異常な威力。
    麻痺強度も高め

    ■ウエポン・オーバーロード
    武人唯一の「心」のアビリティ。
    心技体全ての攻撃力を跳ね上げる。
    ・・・これは儀礼長剣を持ってオーバーロードしたら相当危険なことになる気がするんだが。
    まぁとりあえずGDや強敵と戦うときのみかな。
    ウエポンオーバーロード+ディヴァインで心をフル強化する魔法武人とか出ないかね?

    個人的にはどれも性能には満足。
    特に体と心中心の武人なので都合が良いものばかりだ。
    そのうち儀礼長剣混ざりの二刀流武器をつくろう・・・。



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    【2005/04/13 07:19】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    仙兄妹の設定
    仙 元宵
    シァン ユンシャオ
    7月7日生まれ24歳
    身長178,7cm 体重91kg

    筋骨隆々の青年。
    顔の造作はややあっさり気味だが糸目が印象深い。
    父親の教えた格闘術は勁を扱うものなので本来筋肉を鍛える必要はないのだが趣味でこうなった。
    (元々勁を扱うセンスはないようだが)
    性格は基本的に紳士且つ礼儀正しい。素直というか愚直。後ストイック。
    ただし頭が宜しくないのか自分の容姿について今一自覚がない。(基本上半身裸)
    兄のように、と振舞おうとしていたけどやはり感情に振り流される素が最近出てきた。
    戦災で家族とはぐれ、狡猾さを覚えた心も解けてきた。
    だが、戦災で吹っ飛んだ秩序観も平和ボケでさらに吹っ飛んだ。
    説得よりは筋肉で解決が一番早いと思っていてタカ派。
    結局背後の「筋肉でしか現せない躍動感」に対する要求不満からできたキャラで、名前はないが時々よく使う基本人格の一つを流用している。


    仙 暁侖
    シァン シャオルン
    5月5日生まれ25歳。
    身長185,3cm 体重68kg
    長身の青年。・・・というか外見はタッパのある美丈夫
    顔のつくりは父親譲りらしい。
    余り戦闘自体に楽しみを見出せる性格ではなく、むしろ嫌い。
    ただ、説得に見切りをつけるのはかなり早くそういう意味ではタカ派。
    感情に左右されたり同情で判断を左右されることは余りなく、冷徹。
    ただしあくまで感情を押さえ込み、切り離した上で冷徹なだけで情には脆い。
    真正面から闘うのが苦手なのでどちらかといえば作戦や計略を使いたがるが別にそれがむやみに使いたがるほど好きかというとそうでもないらしい。
    倫理観ははっきりしていて堅苦しい程に善人。親になれば面倒見の良い父性愛溢れる父親になるだろう。
    ただし、今一歩根性がなかったり不甲斐なかったり自信がなかったりする。
    趣味で知識を溜め込むのが好きらしく見聞を深めると言う目的でのみ冒険に出るらしい。
    妙に猫やらぬいぐるみやら可愛いもの好きだが・・・前世(性格のベースになったキャラ)の影響なだけでシャオルン自体に理由はない。
    基本人格は神唄のヒスミ等。クールな外見とギャップが色々、という特徴重視キャラ。


    仙 侖鳳
    シァン ルンフォン
    6月6日生まれ。15歳。
    身長、体重不明。

    長女。少年みたいな瞳、と形容されるくらい視線が真っ直ぐ前なキャラ。
    純真で冒険好き。みんな仲良く。そういう子供っぽさと裏腹に。
    この3兄弟の中で一番「希望的観測」や「奇跡」の類を信じない。
    どんなときでも前向きにひたすら全力。
    しかし、ヒビが入れば一気に砕けかねない異様な脆さをも含んでいることをうすうすと自覚している。
    基本人格はリュコスフィス=ライカンス。
    前へ前へと急ぐのは困難へ立ち向かっているのではなく、過去に追われて先へ逃げ急いでいるだけなのかもしれない。
    【2005/04/09 07:22】 設定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    兄弟の会話
    氷室にて

    ユン「兄者。仕事を請けてきたそうですね?」
    ルン「ああ。猫を貰ってくるのと・・・鳩の飼育場を荒らすグドン退治だな」
    ユン「・・・グドンが猫グドンだと聞いたが大丈夫なので?」
    ルン「?」
    ユン「猫を貰いに行くほど猫好きの兄者が猫の形をしたグドンを狩れるとはおもえないのだけど・・・」
    ルン「・・・」
    ユン「・・・」

    ルン「・・・しまった!?(ずがーん」
    ユン「気づいてなかったのか!?(ずごーん」

    ルン「まぁいいさ。名前も決めてある。」
    ユン「というと?」
    ルン「それは見てのお楽しみ。ふっふっふ」
    ユン「・・・既に猫用品が積まれてるな・・・。」
    【2005/04/06 17:37】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    最近
    自分が色々と完成させられない性癖なのに気付きました。
    しまりがない。
    途中の過程は楽しめるのですが・・・。
    ・・・
    取りあえずは少しずつ練習します。絵とか。
    しかし何時までたっても上達しません。
    人体ばかり1000ほど描きますか・・・_l ̄l○
    筋肉の流れがまだ見えていないのが現実です。
    彩色技術はそれができてから、と。
    未熟な絵でも毎日書けば何か変わるでしょうか?


    bo.jpg


    【2005/04/05 15:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    兄弟の会話
    -某所の氷室-
    読書中の人影と荷物を運んだり整理している人影がうっすらとランプに照らされている。

    ユンシャオ「さて。まぁ。」
    シャオルン「何だ。」
    ユン「某ゲームにて私達のイラストが完成してしまったわけです。」
    ルン「ああ・・・。アレか。」
    ユン「やはり画像がなければ気合が入りませんからね。」
    ルン「・・・ということは今後出現頻度が増えると。」
    ユン「背後の問題が片がついてないというのはとても厄介ですがね。」
    ルン「自業自得だ。」
    ユン「まぁ、それはそうですが。・・・地獄ですね。」
    ルン「で。何だ?その着物の山は。・・・メイド服も混じってるな?」
    ユン「ええ。ほら、制服ですよ。仕事中の。」
    ルン「それはそうだが。私達の服は男性用の書生風の着物と袴だろ?」
    ユン「兄貴の肖像画の出来から強制的にメイド服です。」
    ルン「・・・。それは[服に着られる]という私の性格を知ってのことなんだな?」
    ユン「むしろそれを世に知らしめるためです。キャラ立てないと兄者はキャラうっすいですから!!」
    ルン「・・・。お前が濃過ぎるだけだろ?」
    ユン「バカを言っちゃいけません。私ですらまだまだ薄いのがあの世界!!だから取りあえずは前に出るために、さぁ!!」
    ルン「だからって第一歩が女装か・・・?セレクト間違ってないか?」
    ユン「最初から飛ばしていかなければ負けますよ。さぁ!!レッツ注文!!」
    ルン「・・・まぁ。確かにこのままではなぁ。じゃあサイズは――」



    ############################################################

    ということで。見てる人など居ないこと承知で本格始動。
    ただの露出しただけのメモ帳だったのを改装します。
    カテゴリとかその他も含めて。
    ・・・あ、でも神唄だけは残しますか。
    【2005/04/04 16:34】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)




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